学校向け顧問

このようなことはありませんか?

・教職員の勤務環境(就業規則、残業代、労働時間)を見直したい。

・授業料や給食費を支払ってくれない保護者に困っている。

・学校事故が起きて生徒が怪我をしてしまった。

・個人情報を守れるのか不安。

・モンスターペアレントの対応に疲れてしまった。

・いじめ防止対策促進法について詳しく知りたい。

 

学校教育における法律関係は、学校法人、教職員、生徒、保護者、外部指導者、近隣住民という多くの関係者で構成されているため、日々、権利と義務が衝突し、多種多様なトラブルが発生します。

これに伴い、学校教育の場面では、学校教育法などの教育関連の法律以外に、労働法、民法、個人情報保護法といったあらゆる法律が関係します。そのため、学校でトラブルが発生した場合、現場の教職員としては、どのように対応すればよいのかが分からずに頭を抱え込んでしまうことが多く、その間に、トラブルが一刻、一刻と複雑化してしまうことが頻繁に見られます。

 

以下は、学校トラブルに関する解説となりますが、当法律事務所では、小学校・中学校・高等学校・大学・専門学校を運営する学校法人の顧問業務を行い、数多くの学校トラブルの解決を図っています。

 

当事務所では学校で起こる以下のような問題を扱っております。

詳細は下記ページよりご確認ください。

就業規則等の点検や改定

教職員への懲戒処分

授業料・給食費の滞納

生徒への懲戒処分

学校事故が発生した際の対処策

個人情報の管理

モンスターペアレント対応

いじめ防止対策推進法について

 


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