弁護士紹介

代表 弁護士 森 大輔

経歴

福岡県立小倉高校 卒業
学習院大学法学部法律学科 卒業
日本大学法科大学院 修了
平成20年司法試験合格

東京弁護士会所属(司法修習62期)

伊礼綜合法律事務所にて5年半勤務
不動産案件、相続、労働事件、債権回収を多く経験

・東京弁護士会司法修習委員

・東京弁護士会広報委員

・日光市クリーンセンター包括運営管理業務委託審査会委員

主な取扱分野

不動産案件、相続、労働、債権回収、税務訴訟、行政訴訟

主な講演実績

2018年  6月 社労士事務所向けセミナー「解雇対応」

2018年  4月 社労士事務所向けセミナー「退職勧奨対応」

2018年  4月 株式会社船井総合研究所主催 企業法務研究会 弁護士向け顧問獲得実践事例報告 ゲスト講座

2017年11月 社労士事務所向けセミナー「残業代請求対応」

2017年  9月 社労士事務所向けセミナー「労働審判対応」

 趣味

ゴルフ(カレドニアンGC所属)

所属弁護士会 東京弁護士会
弁護士登録年 2009年

パートナー弁護士 髙原 崇仁

経歴

栃木県立栃木高校 卒業
東北大学法学部 卒業
日本大学法科大学院 修了
青山学院大学大学院法学研究科ビジネス法務専攻税法務プログラム在籍中
住宅紛争審査会委員

主な取扱分野

会社及び団体の問題一般、不動産、建築、マンションにまつわる問題、建設業にまつわる問題、ソフトウェア開発業務にまつわる問題、税務、会計、金融、労働、その他民事事件一般、刑事事件一般

著作物

『典型契約の税法務ー弁護士のための税法×税理士のための民法ー』(共著)
日本加除出版株式会社

『改正民法・品確法対応 Q&A住宅紛争解決ハンドブック』(共著)
ぎょうせい

メッセージ

主に中小企業支援に力を入れております。顧客が直面している法的問題の解消や、紛争予防の為の顧問業務に積極的に取り組んでおります。迅速かつ的確な対応をお約束致します。税務を含む、事業承継、相続、遺留分対策にも事務所を挙げて積極的に取り組んでおります。

所属弁護士会 第二東京弁護士会
弁護士登録年 2010年

 

弁護士 太田 誉康

経歴

日本大学付属豊山高等学校 卒業
明治大学 法学部 卒業
明治学院大学法科大学院修了
司法試験合格

主な取扱分野

企業法務(景品表示法・商標法・契約書)・債権回収・民事訴訟・刑事事件

主な講演実績

2017年  10月 社労士事務所向けセミナー「有期雇用契約の無期転換対応」

趣味

ゴルフ・ビール・料理

メッセージ

どのような紛争であっても、当事者となられた方が本当に解決したと思うのは、その解決に納得できたときではないでしょうか。私は、できる限り話し合いの中でそれぞれの置かれた立場をくみ取り、双方の納得のいくような形の解決の形を模索するようにしています。しかし、もはや話し合いでの解決が難しい場合には、法的手続に踏み切ることで迅速で公平な解決を図ることも当事者の納得形成のためには必要なことと考えています。こうしたプロセスを踏んでいくことを通じて、できる限り当事者の方の納得感が得られるような事件処理を心がけています。

所属弁護士会 東京弁護士会
弁護士登録年 2015年

 

弁護士・弁理士 渡邉 孝太

経歴

東邦大学付属東邦高校 卒業
早稲田大学理工学部土木工学科 卒業
早稲田大学大学院理工学研究科修士課程建設工学専攻 修了                           筑波大学法科大学院(社会人大学院) 修了
平成28年司法試験合格

東京弁護士会所属(司法修習70期)

地方公務員

都内某特許事務所 弁理士

森大輔法律事務所 弁護士・弁理士

趣味

料理など

所属弁護士会 東京弁護士会
弁護士登録年 2017年

メッセージ

理工系の学部、大学院を卒業してから、地方公務員、弁理士等の実務を経て、現在は弁護士をさせていただいております。弁護士としても、依頼人のご意向を如何に汲んでよりよく権利実現、権利保護するか、そのためにはどのような方法がベストなのかを日々考え、特有の技術的知識・法律的知識が必要となる知的財産権分野はもちろん、様々な一般民事分野等においても、依頼人に最大限ご満足いただくことが日々の目標です。

弁護士 横山 智実

経歴

静岡県立榛原高校 卒業
中央大学法学部法律学科 卒業
早稲田大学大学院法務研究科 修了
平成28年司法試験合格
東京弁護士会所属(司法修習70期)                                     2017年12月~ 森大輔法律事務所 弁護士

日本子ども虐待防止学会会員

趣味

ゴルフ・美味しいもの巡り・海外旅行(ビール)

所属弁護士会 東京弁護士会
弁護士登録年 2017年

メッセージ・今後挑戦したい分野

私は、小学生の時に教師からセクハラ被害を受けたにもかかわらず泣き寝入りをした経験から、子どもや性差別を受けている人の味方になれる弁護士になろうと決意し、法律の勉強を始めました。問題を一人で抱える苦しみを知っているからこそ、依頼者の方のお話を丁寧に聴き、不安に寄り添い、誠心誠意問題の解消に向けて取り組んで参ります。
今後は、企業法務はもちろん、セクハラ・パワハラ等の職場トラブルや、相続・離婚等の一般民事事件といった個人の生活と密接した分野にも力を入れていく所存です。


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